2013年7月15日月曜日

これからの目標、将来の夢

私にとって父親はいつもロールモデルでした。いつも熱心であり、患者のことを考えている医師である彼を見ながら育ちました。それで、医者という職業に興味を持つことになり、医師になることは今は私の夢でもあります。関連している仕事を学ぶため、今回の夏休みの間、製薬会社でのインターンをする計画を立てています。また、日本語を含めて、自分に足りない勉強を頑張りながらこの夏休みを過ごそうと思っています。韓国で医師になるため、医学部の学生ではない私は大学院である医学専門大学に進学する必要があります。そのため、進学の際、要求される医学関連の科目の単位を次の学期から取る予定です。次学期に、自分に日本女子医大から実験室を手配されるため、その機会を利用し学問的に深い研究を行いたいと思います。
간호사 의사 캐릭터 일허리디스크전문병원 선




—早稲田卒業後
予定通りに医学専門大学を受験します。今まで、医師にならことについて全く迷いや後悔などをしたことがないため、難しいことではありますが諦めず結果を出せるよう頑張ります。
 

—10年後
外科専門である父親とは異なって、私は胸部外科専門医師を希望しています。また、現在父の病院を引き継ぎ、大きさをより大規模に広げた
いです。幼いころ、家族とともに、海外ボランティアに参加した経験があります。その時、病気で苦しんでいる人々を見ながら残念であり悲しい記憶だけが残っています。それで、自分が医師になって再びその当時の地域を含め、他所でボランティア活動をしながら、助けが必要な人たちへ少しでも力になりたいと思います

2013年7月8日月曜日

私の長所、短所

私たち人間の中には完璧な人は存在しないということは明らかでしょう。そのため、皆毎日、この瞬間までも熱心に自己開発をするのではないでしょうか。本論では、私自身の特徴をお話したいと思います。

私はかなり発な性格であり、シッ持っていて、これを私の長所と呼べると思います。子供の頃から活動的な私の性格のためのリあるいは一定のリになってその人たちを導くことが好きした。そのため、の時から高校まで、続けて班長をしました。これらの活動を通じて、私のリーダーシップ能力より伸ばし少し成長したと思います。また、私は子供の頃から非常に発いよんじっくり何かをすることはなかったが友人と多くの練習をして人間を育てることができました。また、私はスポーツつまり身体を動かすことが好きです。日常で運動を楽しんでいるということで、自然に体力が身に付きました。今現在は特に夢中になっている種目はありませんが、スカッシュ、水泳、サッカ、バスケットボ、アチェリなどができますこのような普段からのスポーツへの愛と努力が加わり、水泳選手になりました。



[리더쉽,강사] 리더쉽
 
私の短所は、一つのことに長い時間続けて集中できないということです普段、ある作業をしなが他のことを考えることなど多いです。そのため、他のに比べて強の総合時間が長くなることがよくあります。もう一つは、相手に対し断ることが難しいということですは他の人が自分に何かを頼む時にすぐに断ることができず、その頼みを曖昧な態度で結局は受け入れてしまいます。それで、他の人のことを考えながら自分のやることを終わらせるために、かなり忙しくなり、多くのストレスをよく受けます。 

以上で述べたように、自分には長所と短所があることが確認できました。今後の目標としては、自分の短所のことでひたすらストレスを受け落ち込むことではなく、それらを克服し、メリットに変わるよう努力することです

LIFE IS BEAUTIFUL
 
 
(Life is beautiful)
 



2013年7月1日月曜日

日本と韓国の大学との比較

 韓国と日本は共通点が多くまた、相違点もかなり存在ます。これと同じく、各国の大学でも共通点や相違点が多数存在します。
まず、共通点に関し述べていきます。両方の国ではサークル活動が他国に比べ、かなり積極的に行われております。例えば、ダンスや演劇サークルいわゆるパフォーマンスが重視されるこれらでは、毎週決められた時間に練習を行い、人前でコンサート発表会など自分たちの練習の成果を見せることを頻繁に行うことが分かりました。
また、もう一つの共通点としては、年に1回行われる大学進学のための統一試験があるということです。日本ではセンター試験であり、韓国では大学修学能力試験という統一試験を行います。この一つの試験で、入試の結果がほぼ決まるぐらい重要な試験であります。
次は、相違点に関し、述べていきます。入学時期が異なるということであります。韓国では3月に学期が始まるということですが、日本の場合、4月に新学期が始まります。つまり、一ヶ月差が生じるということです。
また、日本の学生たちはスポーツを通じて先輩や後輩たちとの交流をおこなうのに対い、韓国では酒が主なコミュニケーションの媒体としてもちいられるということです。
最後に、韓国では中学や高校時代からテスト期間に徹夜で勉強をすることがかなり普通でありますが、日本では比較的あまり見当たらないということです。実際にある調査で、韓国の大学生の67.9%がテスト期間に徹夜で勉強をするという結果が出ました。


Korea University(コリョ大学)vs Yonsei University (ヨンセ大学)

Waseda University(早稲田大学)vs Keio University